自分的難コース攻略 ――Sepia Wind 4H
注意
ここにはコースの攻略法を掲載していますが、あくまでも自己流であり、
一般的な攻略と異なる点が多々あります。万が一、本情報を信頼して、
スコアを落としても、当方は一切責任を取れないことを、あらかじめ
ご了承くださいませ。
...と、お決まりの一文から始まるとき、それは、コース攻略の話をするときである。
自分の調子が悪いときには、
「回るすべてが難ホール」
という気持ちになるのだが、冷静に考えれば、どこのコースにもひとつくらい難しいホールがないと、ゲームとしておもしろくない。
ヤリコミ過ぎた方々のコース攻略を見てみると、どこからチップインしやすいかなののデータまで、しっかり頭に入っているのである。
さて、今日はSepia Wind4H。
Par4のくせに距離が長いというホールである。
飛距離が足りなければ、バーディを取ることすら難しい。
ここは、2打でグリーンに載せることを考えたい。
そのためには、1打目が結構大切で、風、ラフのバウンドなどを駆使して、なるべくグリーンに近いところにアズテックを止めたい。
余裕があれば、――最近はパワーゲージを4つ貯めることができるアイテムがあるので、1打目トマホークでもよいと思うが、ワタシは貧乏性なので、普通にショットする。
2打目は迷わずトマホーク。
グリーンが比較的易しいので、ロングパットでも何とかなる。
だから、どこでもよいので、オンする場所にトマホーク、距離がおぼつかなければ、スピマス、打点いちばん下で、打てば、1W240Yクラスのキャラでもなんとか届く。
ついでに、
同じようはコースレイアウトで、Wind Hill4Hというのがある。
こちらはさらに難しく、乱気流があったり~の、カップまでの距離が遠い~の、となっている。
Wind Hill全体が難しいコースなので、チャレンジのつもりでプレイしてみるのもよいだろう。
現在のパンヤでは、難しいコースほど、経験値が多く入るし...。

