電撃オンライン通販ストレート
パンヤグッズの通販が8月31日まで延長されたことで、当初の5月末日に駆け込み受付をした自分は、
「いったいなんだったんだ」
という気分になったが、
「好評だったのだろう」
と善意に解釈しよう。
ともかく、ゲーマーズでも入手は難しそうな、パンヤマグカップを手に入れたわけだが、実物は申込みから程なく手元に届いている。
こういうものは、未使用状態で保管する方もいらっしゃるが、ワタシは、届いたその日から、「道具」としてガンガン使っている。
デスクの傍らで、それこそ、茶渋が付くほどに、使いまくっている。
しかし、ショップである「電撃屋」は、あの「灼眼のシャナ」で有名な電撃文庫が母体であり、そことパンヤがタッグを組んで商売を始めたというのが、少々不可思議でもある。
パンヤのブログで電撃文庫の話を延々続けるのも、なんだか場違いな気がするので、ワタシは書くのを保留していたくらいなのだ。
電撃文庫の作品とは、今なお無関係だが、ネタに困ったら話題に採り上げていいのでしょうか? ――って、誰に問い合わせをしているんだか?
パンヤグッズは、公認、非公認問わず、たくさんの種類がある。
確か、GemePodのイベントでは、ゲームにも出てくるカップルTシャツの本物が販売されていた...、ワタシは今、「本物」と書いたが、基準をどこに置くかによって、実際の人間が着用するTシャツは、「レプリカ」という解釈もできるのだ。
話をマグカップに戻すと、これを使ってパンヤをすれば気分は南国、パンヤ島。
...んなはずはなく、仕事に使えば一服の清涼剤となるのである。
それ、マグカップ効果ではなく、中身の効果ではないだろうかと、冷静に考えてはいかんのだ。
2010年6月22日|
カテゴリー:今日のパンヤ

