時間泥棒
ことあるごとに、
「ワタシは不調である」
と、周囲に漏らしているが、不調も長く続くと、
「所詮、これが自分の実力か?」
などと感じてしまうこともある。
運か実力か、はたまた道具が悪いか、――いやいや、道具のせいにするのは卑怯というものである、それにしても、もっと簡単に好記録を出せると思っていたEastan Valleyの大会の成績も芳しくない。
願わくば、1日だけでいいので、
「朝から晩までパンヤしている日」
が欲しいものだが、さすがにそれは、世間が許さないだろう。
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サブアカウント、またの名を「新人アカウント」ともいうが、こちらの動きはさっぱり。
このアカウントを持っていることで、ブログのネタ以外にもひとつかふたつ、やることが増えたのだが、肝心の時間を取れるような状況になく、パンヤの名人になる前に、自分の寿命が来そうな進行(誇張)である。
いわば、
「貧乏暇なし」
のようなものだが、例え方がちょっとちがうだろうか?
そんな中、たまたま発売中で、イベントでは続完売になったらしいという、パンヤのマグカップを買おうかどうしようか、ただいま迷っている最中である。
ブログネタには好都合だが、何しろ、マグカップが有り余っているので、なかなか踏ん切りが付かない。
ワタシは電撃大王の回し者ではないが、自分の身代わりになって購入レポートを書いてもらおうかと、ブログを通じて応募してみる...、つもりもなく、たぶん、
「えいっ!!」
って勢いで2個ほど買ってしまうのかもしれない。

