ヤマトナデシコ七変化
またもエリカネタである。
設定上、14歳の少女なのだが、パンヤ開始当初から使うことができたキャラなので、歴史は長い。
だから、衣装の数も多い。
ショップで手に入るものから、大昔のガチャレアまで、それこと多種多様なのだ。
ただし、他のキャラ、特に女性キャラのは、結構短いスパンで新衣装が登場するために、「総数」として計算したら、飛び抜けて多いというわけでもない。
しかし、韓国製のゲームソフトの女性キャラ、おしなべて年齢の割に胸のサイズが大きいような気がするのだが、これが制作者の好みなのだろうか?
今日は、過去のガチャレア、ひつじさんセットである。
カブリモノ系は、クーの専売特許ではなく、エリカにも、「ポンタなりきりセット」というのが、かなり昔からあった。
具体的には、すでに終了してしまった、「春のパンャ祭り」の背景で着ていた服のことね。
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さすがに、対戦ごとに着替えるのも非効率なので、2~3日はこのスタイルで、かつてのパンヤを懐かしむつもり...、だが、クラブとアズテックは新製品なので、この辺の矛盾は追及しないこと。
あ、そうだ、ワタシのエリカのステータス。
クロポンに合わせてコントロール値を調整している。
むろん、キャディのポンタをつれてプレイするというミッションにも、そのまま対応できる。
クラブの選択にもよるが、カーブとスピンは高め。
ただし、妖精の羽は持っていないし、妖精の耳は持っていても、PEPの方が使い勝手がよいので、これまた、パンヤゾーンの狭い、――「狭い」については、元々の標準値がこのくらいなので、少々語弊があるものの、結局のところ、パンヤの出にくい、通称、
「硬派仕様」
ということにしている。
まだまだ、懐かしのエリカネタはたくさんあるのだよ。

